F1イギリスGP決勝:大波乱のレースをベッテルが制す。最後尾から追い上げたハミルトンは2位!

2018年 7月8日 F1 第10戦 イギリスGP 決勝:大波乱のレースをベッテルが制す。最後尾から追い上げた ハミルトンは2位 ライコネンは3位と言うレース結果(F1速報引用)

 

 

 

2018年F1イギリスGP決勝で、フェラーリのセバスチャン・ベッテルは今季4勝目を挙げ、ルイス・ハミルトンに対するポイントリードを8点に拡大した。

 

 

2018年F1イギリスGP決勝で、フェラーリのキミ・ライコネンは3位だった。スタート直後のターン3でルイス・ハミルトンと接触したことで、ライコネンは10秒のタイムペナルティとペナルティポイント2を科された。

 

 

L・ハミルトン 難しいレースだったが、全力を尽くした。2位まで挽回できたことを感謝している。 スタート直後からいろいろあったけれど、終盤はフェラーリの方が新しいタイヤを履いていて、僕らには彼らと同じペースを発揮することはできなかった。

 

 

トロロッソ「トラブル続きで期待外れの週末。次戦はもっといい結果を出したい」レッドブル・トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは13位、ブレンドン・ハートレーはリタイアという結果だった。強いホンダが返ってくる事を願い、次戦に期待したいと思います。

 

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