速報2018東京オートサロン特集、第4弾!1970年代の日本スーパーカーGC10が2380万円

2018東京オートサロン特集第4弾!これだけバリエーションが豊富だから、人気があるのでしょう。車好き、カスタム好きには、たまりません!

 

COCKPIT大泉は、得意のS13シルビアのフルカーボンをチョイス、今回の東京オートサロン、カーボンをふんだんに使用したカスタムカーが多く出展していましたが、どれもみんな綺麗なのが印象的です。

 

 

 

 

S15と綺麗なイエローのボディが、ドンピシャ!合っています、エンジンもイエローとは、にくいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

綺麗に仕上げられているRX8、ジックリ見入っているお客さんも少なくありませんでした。

 

 

 

 

やはりR35GTRの出展が多いですね、日本を代表するスーパーカー、美女と野獣ですね。

 

 

 

 

 

可愛らしい、ベビーS800が何とも言えません、家の玄関にでも置いておきたいものです。

 

 

ROCKYAUTOと言えば、旧車のレストアが得意中の得意!これぞ芸術ですね。なんとスカイラインGC10の昭和46年車が2380万円!その価値ありです、とにかく綺麗です、GC10ファンにはたまらないスーパーレストアカーです。

 

 

 

 

 

 

 

トヨタ2000GTをROCKYAUTOでは、現代風に3000GTとして再現したスペシャルカーです、ボディスタイルは2000GTですが中身は現代風に乗りやすい仕様に仕上げているところが、特徴的です。

 

 

 

 

 

 

スーパーカーと美女は、いつの時代も似合うのは変わりません、ランボルギーニ!キャンギャル!ドンピシャ!後は定番のカメラオヤジが群がっているのも定番です。

 

 

 

 

東京オートサロン、GTカー無しでは語れないでしょう!どのマシーンもいつ見てもカッコイイです。

 

 

 

ハマーに夢を書こうとは大胆です。沢山の夢が書かれていました、これもオートサロンならではです。

 

 

 

ついついアウディを見るふりをして、キャンギャル撮影に走ってしまいました。

 

 

こちらのお姉さんの美貌に引き寄せられてしまって気がついたら、ついつい聞き入ってしまって足が前に進みません。

 

 

このボディペインティングがあまりにも綺麗すぎて、多くのお客さんがカメラに収めていました。

 

 

 

 

CARちゃん大好きハイウェイカーズ、2018東京オートサロン特集はまだまだ続きますのでお楽しみに!

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