私達が“本当に乗りたい車”を決めよう! JAPAN CAR AWARDS 2020-2021結果発表

受賞は「ハリアー」「フェアレディZ」「HKS」

新品・中古カー&バイク用品ECサイト「Croooober(クルーバー)」を運営する株式会社アップガレージ(本社:横浜市青葉区、代表取締役会長:河野映彦)は、一般投票により私達が”本当に乗りたい車”を選ぶ「JAPAN CAR AWARDS(ジャパン・カー・アワード)2020-2021 」の投票結果を発表いたしました。

株式会社アップガレージ
1月22日

私達が“本当に乗りたい車”を決めよう! JAPAN CAR AWARDS 2020-2021
受賞は「ハリアー」「フェアレディZ」「HKS」

新品・中古カー&バイク用品ECサイト「Croooober(クルーバー)」を運営する株式会社アップガレージ(本社:横浜市青葉区、代表取締役会長:河野映彦)は、一般投票により私達が”本当に乗りたい車”を選ぶ「JAPAN CAR AWARDS(ジャパン・カー・アワード)2020-2021 」の投票結果を発表いたしました。

投票結果サマリー
 例年のように特設サイトでの投票だけでなく、今年はTwitterでも投票を受け付け、より多くの方の意見をいただくことができました。選考委員の投票による従来のアワードとは全く異なった投票結果となり、一般投票で決定する本アワードの存在意義を改めて感じました。
投票者数は昨年を大きく上回る116,659票を獲得いたしました。以下結果です。

・新車部門

・総合部門

・パーツ部門

◆新車部門
 新車部門では「ハリアー」が見事受賞をいたしました。受賞の決め手としてはお手頃な価格ながら高級感漂う内装が評価されました。
<受賞コメント>
この度の受賞、ありがとうございます。
当たり前が当たり前ではないことに気が付いた2020年、
色々な方々のサポートの賜物と感謝します。
「モノ コト」の先にある「トキ ヒト」を大切に
今後も「もっといいクルマ」を提供していきます。
(トヨタ自動車株式会社 MSZデザイン領域 統括部長 佐伯 禎一 様)

◆総合部門
総合部門では、アップガレージで行った車をプレゼントするという企画の目玉でもあった「フェアレディZ」が受賞。
<受賞コメント>
この度は、JAPAN CAR AWARDS総合部門の大賞に、フェアレディZをお選びいただき誠にありがとうございます。
昨年のGT-Rに続き、日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZをお選びいただけたことは、本当にうれしく思います。
フェアレディZは、歴代それぞれのモデルが多くのファンによって愛され続けている、ダンスパートナーのようなスポーツカーだと考えています。
昨年は、あたらしいZ PROTOも発表させていただきました。
“技術の日産が人生を面白くする”。是非、今後のフェアレディZ、そして日産自動車にご期待ください。
(日産自動車株式会社 チーフ・プロダクト・スペシャリスト 田村 宏志 様)

◆パーツ部門
各ジャンルでの投票を実施し、得票数の最も多かったメーカーを表彰するパーツ部門。今年は2年ぶりに『HKS』が受賞いたしました。
<受賞コメント>
ユーザーの皆様からの投票で、1位に選ばれた事を本当に嬉しく思います。有り難うございます。
HKSはこれからも、乗って楽しむクルマが大好きなお客様に向けて、拘りのパーツを創っていきます。
今後ともHKSを応援宜しくお願い致します。
(株式会社エッチ・ケー・エス 代表取締役社長 水口 大輔 様)

【JAPAN CAR AWARDSとは】
 JAPAN CAR AWARDS(ジャパン・カー・アワード)は、選考委員によって選ばれる従来の新車アワードへのアンチテーゼとして、2014年から毎年開催しています。一般投票により、私達が”本当に乗りたい車”を決める唯一のアワードです。
 私達はこのアワードを開催することで、将来的に今よりも多くの人が欲しいと思うような車が発売されたり、生産停止になったけれど未だに人気の高い車が復刻するような未来を作りたいと思っています。

【JAPAN CAR AWARDS(ジャパン・カー・アワード) 2020-2021 概要】
投票期間:2020年10月16日(金)〜2020年12月9日(水)
投票数:116,659票  ※投票数は新車・総合・パーツの各部門の合計
投票方法:
1.公式サイトより、該当の車種・メーカーを選択して投票
2.Twitterの投票機能を利用した投票
公式サイトhttps://www.japancarawards.com/year2021

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