TOKYO MOTOR SHOW 2017第2弾

TOKYO MOTOR SHOW 2017第2弾行ってまいりましたが、またまた楽しい未来の車が、沢山ありワクワクしながら回ってますので写真を見ながら解説をして行きます

 

こちらの車が、SUZUKIのe-SURVINOR (イーサバイバー)ですが、MOTORSHOWオープニングの画像でも、かなり気になる車でしたので、興味はかなりありましたが、やはりその名の通り斬新なデザインです、今すぐにでも町中と言わずにオフロードを流したいです、そんな注目の一台ですパワーユニットは勿論、前後デュアルモーターアクスルで各社、この辺は力を入れている部分でSUZUKIもやはりそうですね

 

 

スズキのブースでコンパニオンさんの説明による耳を傾けていました

 

 

X BEE STREET ADVENTURE(クロスビー ストリート アドベンチャー)キャッチフレーズは都会にも合うし、自然にも調和する、そんな一台です。ところで、スズキのブースでのダンサーのパフォーマンスが非常に印象的でした、観に行かれる方は是非気になされては如何でしょうか。

 

 

MAZDAの次世代コンセプト、コンパクトハッチバックモデルSKYACTIV-Xと次世代車両構造技術SKYACTIV-vehicle Architectureを採用そんな次世代の車両コンセプトの車でした(魁)

 

 

車名も何とも日本風で、乗っていて気持ちが引き締まるカッコ良さを備えているKAI(魁)そんなイメージがいいですね

 

 

リアのセクシーなスタイルが何ともカッコイイです、惚れ惚れします

 

 

次世代デザインビジョンモデル VISION COUPEとなりますが2012年のCX-5高く評価されてきた次世代デザインの具体化したモデルということです

 

 

サイドから見てもカッコイイです、今ではこの車高は当たり前に感じるのはCARちゃんだけではないでしょう

 

 

 

やはりメルセデスベンツと言えば、セダンの王道と言うイメージが強いですねAMGと来れば、カーマニアなら知る人ぞ知る名門ドイツのチューニングメーカーですが、モータースポーツではDTMやF1でも常にチャンピオン争いをしています。

 

 

F1ではメルセデスは今や無敵のチャンピオンですが、しかしこのレーシングカー公道で走らせたたとしたら、どんなに気持ち良い事でしょうか?

 

 

チョーカッコイイです、このマシーンはレーシングカーですね

 

 

リアのグラマラスなボディーは美しすぎる、国会議員ではないですが美しすぎるメルセデスです、思わず釘付けになります多くのファンが群がっていました

 

 

F1マシーンと言えば、チャンピオンのルイス、ハミルトンのマシーンですか、見ての通り物凄い人だかりです

 

 

メルセデスと言えば、smartと繫がりますが、このクルマ可愛いの一言です太り過ぎの皆さん、ちょっと違和感がありませんか?スマートで可愛い車にお先にどうぞと言われて、しかも女子が乗っていたら並んで走ってしまいそうです(EV)

 

 

日産のブースですが、今回はリーフがフルモデルチェンジしたと言う事もありましてリーフを前面に出して来た様です、今や電気自動車の代名詞とも言っても過言ではないでしょう

 

 

電気自動車の出足の速さには定評のあります、モーターでの駆動になるのでガソリン車に比べると、直で反応しているので凄く気持ちいい加速をするのが電気自動車です

 

 

電気自動車と言えども、最近主流のデザインでなかなかカッコイイじゃないですかREAFをレースの名門 NISMOが上手くまとめていますね

 

 

ニッサンのもう一つのコンセプト救急車ですが、人命救助などあらゆる装備を兼ね備えビックリしました、すごいです今や救急車の中での人命救助は一刻を争う為に、装備をかなり最先端技術を導入しているんですね

 

救急車の中、始めて見ましたが凄いの一言です

 

これからの時代は、やはり人命救助に車の果たすべき役割は、大きいと思われます各メーカーさんも頑張ってください

 

 

コンパニオンさんの話し方、分かりやすくて良かったですよ、お疲れ様ですTOKYO MOTOR SHOW2017第三弾は、近日中に公開致します

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